タイトル:作問学習のインタラクティブ化
報告:ポスター発表としたことで,比較的シニアの人や企業の人に作問学習について説明する機会が得られた.作問学習が効果が見込めること,現在の方法が理にかなっていることについては説得できた.何を効果として測るべきかについては,まだ未解決の問題として残っていることも確認できた,
「平嶋・舟生研究室」=「学習工学研究グループ」では,人工知能,心理学,学習科学,教育工学,eLearningなどを基盤として「ICTを用いた人の学習を促進」を対象とした学際的な工学としての「学習工学」の創成を目指して活動しています.(www.learning-engineering.com/le-home/ )
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